2018年が始まってから10日が経ち、やっとエンジンがかかり始めている。

DIYが自由にできる3年の定期借家に引っ越してから9ヶ月が経ち、リビングに白いペンキを塗り、玄関との境界にドアを設置したところ圧倒的に住居と化した。

垂木で窓枠を組んで、ベニアを貼り付けてドアを制作

さらに、旧押入れ跡地をオフィスとしたところ、気分は最高潮に達し定価18万円もするアーロンチェアを買ってしまった。

家にこんなに愛着を持つのは、今は無き足立区の実家の一軒家ぶりではないだろうか…。

ここで自分の会社の事業を考えていると夢がもりもり状態になること、間違い無し!
今年も周りの人とモノに感謝して生きていこうと思います。