こんばんは!
12月1日から今年が終わるまで毎日情報発信をしようと思っていたのですが、気付いたら0時を過ぎていて三日目にして失敗に終わってしまいました。

とっても残念な気分です。

今日はWordCamp Tokyo 2015の2日目が終わった後の懇親会で聞いた、オープンソース文化についての記事を書こうと思います。
まずはこちらのスライドをどうぞ。

弁護士であり、オープンソース開発者であるBenBalterさんのスライドです。
恥ずかしながら彼がどんな人物かは知りませんでしたが、このスライドを見て僕の中でオープンソースに対しての新たな気付きがありました。

彼は言います。オープンソースは文化でありワークフローである。オープンソースは未来のキーワードではない。多くの人や企業にとって既にオープンソースは”当たり前だ”。

僕はオープンソースに惹かれ参加してるつもりになっていたが、本当の意味で参加をしていたなかったのだと知りました。