in Blog

HackMDをハックするときの手引き


HackMD というマークダウン ( Markdown ) で共同編集できるサービスをハックし、自分の管理しているサーバでベーシック認証をかけて公開するDockerイメージとその手引きの記事を発見しました。

最近はDropBox paperとHackMDの両方を条件応じて使っているのですが、DropBox paperでは日本語での同時入力する時にバグが発生したり「ここマークダウンで書きたいんだよな」って時に不便だったりします。

一方、HackMDでは後述の記事にもあるとおりデフォルトで公開設定になっていたり運営主さんがいつサービスをクローズするかもわからないため常にバックアップをとらないといけなかったりと利用を躊躇するときもあります。

そんな僕にぴったりな記事を日本製のプロジェクト管理ツール Backlog を開発しているヌーラボの記事で拝見しました。著者は Backlogの課題を一括登録する方法 – Backlog Advent Calendar 2017 – More Publishing の記事で紹介してあるスプレッドシートを作成主であるikikkoさんです。いつもありがたや!届け俺の思い!

リアルタイム共同編集可能なMarkdownエディタ「HackMD」をハックしてみた | ヌーラボ

Dockerやコンテナ管理についてあまり明るくないので、勉強がてらやってみようと思いますがすぐに手を動かす時間がないため後日思い出すとき用のメモでした。

参考リンク

AWS ECSでDockerコンテナ管理入門(基本的な使い方、Blue/Green Deployment、AutoScalingなどいろいろ試してみた) – Qiita

コメントを書く

Comment

CAPTCHA