テンプレートエンジン Edge.jsを使うときの手引きまとめ

Pug,EJSなどのテンプレートエンジンの一つであるEdge.js を使う時に見たドキュメントやはまったポイントなどをまとめていきます。

Edge.jsの導入時に読んだ記事

フロントエンドでテンプレートエンジン Edge.js を使う | Hypertext Candy

Edge.jsの簡単な説明や挙動を詳しく説明してある記事です。Edge.jsの特徴?でもあるレイアウト機能について解説があり、package.json や gulpfileのサンプル、ディレクトリ階層の説明も優しくされているのでわかりやすく導入が時短できました。
一度、目を通しておくとわかりやすいです。

Integrating edge.js with IntelliJ IDEA – Stack Overflow

IDEであるIntelli J で利用する時にプラグインが見つからなく、シンタックスハイライトを適用できなかったので調べて見つけたものです。
簡単に要約すると後述のとおりです。

Edge.jsは、Laravelで使用されているBladeテンプレートエンジンに似てるので、IntelliJ IDEAにBladeプラグインをインストールしBladeのファイルタイプに.edge拡張子を追加する必要があります。

Integrating edge.js with IntelliJ IDEA – Stack Overflow : https://stackoverflow.com/questions/51621332/integrating-edge-js-with-intellij-idea

Intelli J のプラグインインストールから “Blade Support” をインストールして再起動し、設定からeditor > File Types > Blade で拡張子に*.edgeを追加しました。

Edge.js

公式ドキュメント、公式GitHubページっぽい。


エストニア法人の登記・e-Residencyを取得のまとめ

法人化に向けて色々調べてまして、夫婦アドレスホッパーとして世界中とびまわることを考えると法人登記の場所とか申告のことを考えるとオンラインですべて完結できるエストニア法人という選択肢がでてきました。

登記の費用が安いこともそうですが、手続きがオンラインで全て済むことがすごく重要だと思っており現在詳細を調べています。

おそらく一番の問題となるのは課税方法でして参考リンクにある所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とエストニア共和国との間の条約を見ると、二重課税はされないようです。

しかし「どのように申告や支払いをするのか」という疑問が新たに生まれ、申告の手続きが複雑になってしまうようならば本末転倒だと思い詳しい情報を探しています。

参考リンク

エストニアの仮想住民と税金の仕組みを解説 – カタパルトスープレックス

個人税・法人税について詳しく書いてある

所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とエストニア共和国との間の条約 | 外務省

外務省の二重課税についてのとりまとめ

e-Residencyの取得を検討しているなら、まず最初に読んでほしい記事 – E-Residency Blog, E-residentsuse blogi – Medium

e-Residencyについてのまとめ

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設立と口座開設などのサポート会社。パッケージで2980€

「月間1000万PVのWebメディアで 実践するキーワード戦略と流入の増やし方」の資料

Tokyo WordPress Meetup 2月勉強会 ブログやWebメディアの話をしよう! @ 東京都市大学 二子玉川 夢キャンパス – Tokyo WordPress Meetup(旧 WordBench 東京) | Doorkeeper で登壇した資料を公開したよ!

来週末のWordCamp Hanedaでも同じようにデジタルマーケティング、webマーケティングのことについて登壇するのでそちらもきてね!

その後は来月のWordPress Zoomup というオンライン勉強会で90分使って講演&質疑応答をするのが決まっているので詳細が決まり次第発信します。

ちゃんと登壇資料とか登壇実績とか載せたい…。